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英語レッスン

先週から私の英語のレッスンが始まり、ちびっこたちの習い事も始まり、そこそこ忙しくしています。




適度に忙しいのは好きです。あくまでも適度に。。。





今学期は月火木金の午前中に英語の授業を入れた私





でも、月曜の会話と文法のクラスで問題発生~。



最大でも20人ぐらいが限度なのに30人を超える人が殺到。


そんなに座れないし、授業にならないし。。。






水曜日にもうひとつ会話と文法のクラスを用意するから

移れる人は移ってほしいと言われ、

30人以上のなかからしぶしぶ手をあげた(私を含む)数人だけ

水曜に変更することに。




週の真ん中が休みのほうがいいんだけどな~








そんでもって、今日はその初日でした。



カレッジに着いて掲示板を見ると会話と文法のクラスルームはA16とある。



聞いたことないな~そんな部屋。と思いつつうろうろ必死に探すが見つからない








受付のおばさんに聞きに行くと


「あ~、この部屋探すのはちょっと難しいわよー。」


と言いながら地図を描いてくれた。







地図を見ながら歩いていくと~、















カレッジの建物から出てしまった





















まだまだ行くと、プレハブ発見




A16と書いてある・・・






恐る恐る中へ入ってみると、





ポツンと先生が一人だけ・・・。







「ハロー、たぶんもうすぐしたら皆来ると思うからもう少し待っててね」



「は、はい」



初めての男の先生。。。


男の先生苦手なんだよね~






・・・・・・






授業時間を15分すぎたが誰も来ない。





「き、きっと初日だしこんな部屋だから皆迷ってるんだね、ハハハ」




などと言いながら、どこに住んでるの?とか

何年住んでるの?とか

家族のこととか基本的なことを話したり、

文化の違いについて話したり、

カリキュラムについて話したりすること30分。




「これ会話の授業だし、いっぱい話してるからいい練習だね。ハハハ。午後の僕の授業は30人も生徒がいてとても大きいクラスなんだよー。」



そんな言い訳いらないから・・・・

余計寂しげに聞こえるから・・・・







「誰も来なくてやることないから会話の授業これで終わってもいい?」


えー!!あと30分もあるのにー!!



一人でも来てるんだから授業ちゃんとやってよー


お金も払ってるんだしー。

あ、まだ払ってなかった、払う予定です





「次の文法の授業はどうするんですか?」





「予定通り11時からここでやるよ。僕は遅れてくる生徒がいると困るからここで待ってるから。君はコーヒーでも飲んできていいよ。」




もう誰も来ないと思うけど・・・












その後、





案の定マンツーマンで文法の授業を受けたのであった・・・。








宿題も一応出たけど

来週もこのクラスは存在するのであろうか・・・。




そして私は来るのであろうか・・・。










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めざせ音楽一家♪

ちびっこたちのクラスメイトは楽器を習っている子がほとんど





それもバラエティに富んでいて、クラリネット、フルート、
トランペット、ピアノ、バイオリン、ビオラ、
チェロ、ギターなどなど・・・。




たてぶえさえ個別に習わなければ学校の音楽の時間には教えてくれない。





その習い事の仕方も変わっていて、学校にそれぞれ専門の先生が週に1、2度教えにやってくる。






例えば、毎週木曜日はバイオリンの先生が来る日なので、バイオリンを習っている子は順番に授業を抜け出して習うという感じ。もちろん費用はかかります。





まぁ、通う手間は省けるけど、授業を抜けた部分は自分で友達に聞いたりしなくてはならない。。。





年に何度か学校で演奏会などもあって、皆それぞれソロで演奏した後オーケストラをしたりする



そのたび何も楽器ができない我が家のちびっこたちは寂しい思いをしていた。。。見ている私も。。。






さすがに1週間前に習い始めました。

というたてぶえを披露した生徒の演奏を聴いたときには、









たてぶえなら くまごろうでもできるぞ~





もう少しましだぞ~






演奏会に参加させてくれ~ぃ






と思ったが、学校で習ってないと出演できないし、わざわざお金を払ってたてぶえを習わせる気にもならないし・・・。







しかも、ただでさえ英語があまりできない我がちびっこたちは、授業を抜けた分を自分で埋め合わせるなんて至難の業と思っていたので何も習っていなかった。






絶対音感ができあがるのは確か7歳までとかいうし、今さら始めてもな~という思いもあったし。







ところが、ところが、何やら音楽の先生が



「楽器でも始めてみたら?」


と提案してくれたので、何か習いたいと言い出した
くまごろうとさるきち









先生も随分いい加減な事言うなぁ~今でさえ精一杯なのに~。


とちょっと怒り気味の私とおっととであったが、先生によると


「音楽は言葉も関係ないし、国境もないし、よいと思うわよ」


と、ちょっとはちびっこたちのことを考えた発言らしかったので、ま、いっか。ということに。








そこで、くまごろうはフルート

music










さるきちはバイオリンを習うことに

music


なんとも不似合いで笑ってしまう
どこに向かおうとしているのか君たち私たち・・・








んでもって、にゃんころにはピアノでも習わせようと前々から思っていたので、ついでに始めました。

music












今のところ聴くに耐えない音をかもしだしてる三人でありますが
(写真では伝わらないのが残念ですわ)、

きっとそのうちうっと~りするような音色を聴かせてくれるはず、と


確信する


いや希望する


母です。

music



結婚披露パーティー

1ヶ月ほど前おっととがPeterから結婚披露パーティー(2次会みたいの?)の招待状をもらってきました



夫婦単位で行動するのが当たり前の文化なので宛名はMr&Mrs。




もちろん、ちびっこは連れて行けません。





会場は花嫁さんの実家のFarmで家から高速で4時間ぐらいの南部の海沿い






パーティー開始は夜7時。













「えー!!






知ってる人誰もいないしー!!






会話もできないしー!!






ちびっこたちどうすんのよー!!








みんなで観光がてら1泊で行って、

  




おっととだけ






     パーティーに出席したら?」













「そうもいかんだろー。」




必死に抵抗するもこの一言で却下。。。


子供の誕生日を理由に欠席したりする人もいるらしいと後で判明したが・・・







しかたないのでB&Bを予約し、



知り合いに子守をお願いし、




二人で出発










道順はいつものカーナビTomTomくんまかせ。









途中、TomTomくんのケーブルの接触が悪く電源が落ちるというアクシデント発生。













「きゃぁー!!
   


TomTomくん切れたー!!




もう絶対たどり着けないわー!!















などと大騒ぎしつつも無事B&B到着。




wedding












少し休憩して着替えた後いざ会場へ







wedding










TomTomくんによるとB&Bから会場まで15分。










でも、知らなかったよTomTomくん、





途中こんなカーフェリーっつーか動く橋(?)を渡るなんて・・・。
wedding












その後も












ガス欠になりそうになり、

とうとうパネルに
 残量0 とでるなど







冷や汗たっぷりの15分であったがなんとか会場に到着。












案内役やお手伝いの親戚やお友達が皆親切で、知り合いのいない私たちにたくさんの人を紹介してくれたり、楽しくお話してくれたり。










私はおっととの横でただ笑ってうなずいていればよい

はずだった・・・




















楽しくノリノリで花嫁さんと踊るおっとと

wedding







その後も振り返ったご婦人が思わず”ぶはーっ”とワインを噴出してしまうほどのムーンウォークを披露し、大爆笑させ、





「やっぱり芸は身を助く、だよなー」




と一人ご満悦のおっとと。。。













私はと言えば、






皆が気を使って話しかけてくれ、





こっちにきて座りな、とか





おっととさんはまだ踊ってるの?あなたも踊らないの?とか





じゃあ私たちとお話しましょ、とか・・・ぐったり










頼むからおとなしく横にいてくれ~おっとと~













でも何はともあれ おめでとうPeter&Anna


wedding











帰り道、カーフェリーだか動く橋(?)だかは11時で終了してしまい、橋のない川をぐる~っと迂回し、15分のはずが1時間もかけてB&Bに戻った私たち。






ありがとうTomTomくん いろんな意味で・・・いや、君がいなかったらどこにもたどり着けなかったよ、ほんと。














☆おまけ☆

B&Bのフルブレックファーストです。
wedding

おかげで昼ごはんいらなかったわ・・・。


カード

来週から授業が始まるから今期も受けたいなら今週中に申し込んでください



とCollegeから連絡がきたので行ってきました。



英語しゃべれなくても生きていけるし、そんなに一生懸命勉強する必要もないんだけど、他にすることもないし何もしないと暇なので・・・。







その前に友達とタイランチをして~カフェでお茶して~な~んて余裕をかましてたのが間違いの始まり・・・。




さあて、申し込みに行かなくちゃなんて時間を確認すると、ちびっこたちのお迎えの時間が迫っているではないの~



大急ぎでCollegeへ





ちょっと焦っていた私、



スローモーションのような英語で先生と次に受けるクラスのレベルについて話し合った後、



猛スピードで申し込み用紙に記入し、



さあ、支払いを済ませば帰れるわって時になって、






考えてしまったんです








何を?






カードの暗証番号を。。。






いつも手の動きだけで無意識に押してる暗証番号なのに、



何番だっけ?と考えてしまったとたんに忘れてしまうんです私



前にもやってしまったことがあって分かっていたのに



考えてしまった~







だいたいで押してみる





「暗証番号違うみたいよ」


と、10代ぐらいのフレッシュな受付のお姉さん。



やっぱり。。。




もう一度






「また違うみたい」




「あ~ごめんなさい番号忘れたわ~





画面には 最後の1回です というひじょ~にプレッシャーを与えるメッセージが。


これでしくじったらロックがかかってしまう~


ロックかかったら面倒だ~


でも番号思い出せない~






「別のカードで払ってもいい?これ使える?」



と暗証番号を使わない署名式のカードを出すも使えず。





「じゃあ、最後もう1回暗証番号試していい?」



わか~い女の子だと、このあたりで鼻で笑ったり、大げさに「はぁ~っ」とため息をついたりする人が多い(おばさんの偏見と被害妄想です)のだけど、このお姉さんはとても感じのよい人だったのが唯一の救い。







3度目の正直・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





あ、カード読み込んでる。いけたっぽい。


お姉さんと目を合わせてにっこり胸をなでおろす。















が、しか~し
















お姉さんの顔が突然曇る。










「だめだわ、メッセージがでた。


  

 このカードは盗まれたものです 
 


                だって。」







ガーン 






盗んでないから、神に誓ってやってないから、それ私のだから。。。







固まって何も言えない二人。。。







「現金ある?」





「ない」





「小切手持ってる?」





「持ってきてない」







「・・・・・・・」







「じ、じゃあ、とりあえず、登録はしとくから。後で請求書送るわね。」



と最後まで優しいお姉さん。



うっ、ごめんなさいね






Policeを呼ばれることもなく、無事(?)登録はできたけど。



まぁ、顔も住所もばればれの学校登録に盗難カードを使うおバカはいないと思うから・・・。




でも暗証番号間違えたぐらいであんなメッセージ出さなくていいのに~

と、自分のことは棚に上げて思ってしまった私であった。。。



大根

少し前から大根や里芋を地元のスーパーで買えるようになった





まぁ、日によって入荷しているときとそうでないときがあるので、スーパーへ行ってみないと買えるかわからないんだけど、大根があるとと~っても助かる





こちらで大根の商品名はお店によってturnipか(なぜか)mooli。








最初のころはよくレジの人に


「これ何て野菜?」


とか


「どうやって食べるの?」


な~んて聞かれたものだった。





特に里芋には


「あらま!何でしょこれっ!」


と異常反応する人が多かったりして面白い









今朝も近くのスーパーへお買い物へ


手羽元もあるし大根買えたら煮物にでもしようかな~と思っていると、大根発見





いっぱいになったカートを押してレジをしてもらっていると


「この野菜のデータがコンピュータにないから値段がわからない」


と大根を片手にレジのお兄さん。






「turnipかmooliって名前だと思うけど・・・」


と教えてあげると



「それは知ってる。でも今日はデータにないんだ」


と言いつつも誰か(Aさん)を呼んでくれた。




Aさんは

「聞いてみるわ」

と言い大根を持ってサービスカウンターへ行ったきり戻ってこない




レジのお兄さんも何事もなかったかのように


「○○ポンドです」





私の大根は~?










仕方がないので支払いの後サービスカウンターへ寄ってみると、カウンターにポチッっと置かれたさっきの大根が。。。







だめもとでもう一回




「あの~この大根買いたかったんだけど、データがないとかで買えなかったのよね~」




とカウンターのおばさんに言ってみたが








「うん、データがないのよ」









「私これ買えないの?」










「残念ながら値段がわからないからね~」











なんで目の前にあるのに買えないの・・・?


適当な値段でいいから売ってよ~






大根を持って走り去りたい衝動を抑えつつスーパーを後に。。。
晩御飯何にしよ~。







日本だったら

「申し訳ございませんお客様。すぐにお調べいたします。

などと言って迅速な対応をしてくれるだろうに。。。












そういえばこちらに来て間もないころにも似たような経験が。


その時買えなかったのはバーコードの札が取れてた最後の商品のお菓子。



よりによってにゃんころが選んだお菓子だったから





「何で買えないの~」




と泣き叫ばれたのを覚えている。








そうだよね





摩訶不思議だよね




店頭に並んでるのに値段がわからないから買えないなんて。。。




おばけパンプキン

長かったちびっこたちの夏休みも終わり2日前から学校が始まっております。



早起きするのと送迎は面倒だけど昼間は静か~な一人時間


あと10日もすると私の英語のクラスも始まって忙しくなるんだけど、

それまでは何もせずにぬぼ~っと。




ぬぼ~っとしているとたいして面白い話もないので我が家のgardenネタでも。




昨年は素晴らしい夏だったのに


今年は冷夏だった・・・いや、夏は来なかった・・・



そのせいで春先に植えたパンプキンとひまわりは全然育たずじまい。


パンプキンは日本のかぼちゃのようにホクホクで甘くておいしいものとは大違いのハロウィンなどで使うオレンジのでっかいビチャッとして甘くなさそうなあれです。





なんでまたそんなまずいパンプキンを植えたのかというと、種をいただいたから。



ところがここ数日ののおかげか






気づくとかぼちゃに巨大な花が

さすが洋もの



garden



日本のかぼちゃの花もこんなに大きいのかな~?




でも実がなったとしてもハロウィンにはとうてい間に合うまい。








ひまわりにいたってはまだこんなにつぼみが固い。

garden





いつ咲くんだろう?来年か?








しそも植えたのに失敗した私




これは去年置いた植木鉢からのこぼれ種で育ったしそです。


garden





しそはロンドンの日系のスーパーなどに行かないと手に入りません。

しかも高いので絶対買わない。




1週間前に初めて庭のしその存在に気づいた私。




「しそ生えてる~




「え?そうだよ。知らなかったの?」


(あまりしそを好きでない二人





知らなかったよ~。教えてよ~




st Giles Fair

今年もFairの季節がやって参りました。

stGilesFair






昨年大興奮だったくまごろうとさるきちは、今年は少し大人になったのかノリがイマイチだった気がするものの、まぁそれなりに楽しんだようです。

stGilesFair








相変わらずな、信用できない絶叫マシーン

stGilesFair










超こわがりな我が家のちびっこたち。




誘っても



「恐そうだから嫌」



とか、



「酔いそうだから嫌」



などと言って、乗れる乗り物少なっ。








そんな中さるきちが5ポンド(1200円ぐらい)で景品狙いのダーツを














結果、


はずれではなかったものの、

どーでもよさそうな選ぶ気が失せそうなぬいぐるみの中から

「一つ選んでいいよ」

とおじさん。








にゃんころが

「これかわい~ ほしい~

というのは一番ましな感じの馬のぬいぐるみ。




私は、すかさず


「ぬいぐるみなんかいらないでしょ、に選ばせてあげたら?」


と言うも


「なんで俺がやったのにが選ぶんだよー

あ、ごもっとも。

でもなら何も言わなくても優しく 「にゃんころどれがいい?」 などというのにな~と思いつつ・・・
 













で、が選んだのは








stGilesFair








あまり納得がいかない母であったが、帰宅後の入浴前に


「おれのパンダはどこだ!

   さっきが触ってたんだよぉー!!」



と必死に探し



寝るときに大事そうに抱いてベッドに連れて行くの大変意外な一面を垣間見た母は



よかったのかもしれない・・・と思うのであった。



数日後に後悔するとも知らずに・・・





海苔巻き

海苔巻きを持ってElizabethの家に遊びに行ってきました。

Elizabeth


予想通り子供たちはトライしようとさえしませんでした




だって、こっちの子供たちは好き嫌いが多くて


サンドイッチでさえ


きゅうりが入ってるからだとか、


チーズがだとか


レタスがだとか、


ハムだけのしか食べれないとか、





へっ? と思うような食事内容です。大人になってもそんな人が多い。






まぁ、そんなんでよくあんなに 大きく 育つもんだ




だから、見たこともない食べ物を試してみる子なんてほぼ皆無!!







じ~っと見ているとElizabethも手を伸ばしてない様子。


何気に勧めると、



「あ~ら、そうだったわ、私これ好きなのよ」


などと言う割には




「こ、この黒い紙は食べれるの?」


海苔巻き見るとこの質問するは多い。)


と聞いてくる。

さっきから私たち食べてるし・・・っつーか紙食べる人なんていないでしょ、その黒いの海苔ですから・・・






食べてみて少し安心したのか、


「うん、ナイスだわ」


と言って何個か食べてくれたのでとりあえずホッ。










こちらが老犬ブルースです。

Elizabeth


私は犬が苦手なのですが、意外にもにゃんころがとてもブルースを気に入ったらしく、


ず~っと追い回したり餌付けしておりました。













んでもってこちらが 老婆 Elizabethと恋人(?)のHarryです。
Elizabeth



1年前に妻に先立たれたHarryと2年前に二人目の夫に先立たれたElizabethはと~っても仲良し。





今週末には二人でギリシャに旅行に行くんだって~





いくつになっても人生を謳歌していて素晴らしいわ







Elizabeth






アップルマフィン

夏休み終盤のどんより曇り空

引き続きお菓子作り。



昨日のアップルパイのフィリングが残っていたので
生地に混ぜ込んでアップルマフィンに。

applemaffin


今度こそ 一口サイズ で。

甘酸っぱくておいしい






母が珍しくお菓子なんて焼いてると、必ずにゃんころは

「これからどこか行くの?

と期待大で聞いてくる。















applemaffin


なんともいびつで









applemafin


不揃いな具合が









うちら一家みたいだね。。。(^_^)


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